ネイルが剥がれる原因は?剥がれやすい人の特徴・剥がれにくくする対処法を解説
/ コラム
ネイルが剥がれる原因は様々ですが、普段のケアや生活習慣が大きく影響します。爪へ負担をかける行動や、ネイルがしっかり定着しにくい状態では、ネイルが早く剥がれてしまう可能性もあるでしょう。
本記事では、ネイルが剥がれやすい人の特徴や、剥がれにくくする対処法を解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
アトリエはるかでは、”早くきれいに”を叶えるネイルサロン「MANICURE HOUSE」を運営しています。全国主要都市の駅チカ・駅ナカに店舗を構えているので仕事帰りや遊びついでに気軽に通いやすいです。
\4,070円〜ネイルができる!/
ネイルが剥がれる目安期間は、ジェルネイルとネイルポリッシュ(マニキュア)によって異なります。ジェルネイルの場合は3週間〜1ヶ月程度です。
しかし、爪の状態や施術方法によって2週間で浮いてしまう場合や、反対に5週間綺麗に保つケースもあります。一般的に、生活環境の違いで持ちの期間が異なります。
加えて、爪の長さは1日約0.1mm伸びると言われているので、ジェルネイルが綺麗に残ったとしても、爪の根元が見えて見栄えが悪くなってしまいます。
一方、ネイルポリッシュ(マニキュア)の場合、持続期間は2日〜3日ほどです。普段から水仕事が多く指先をよく使う場合は、ネイルをしたその日に剥がれてしまうケースもあります。
とはいえ、トップコートを塗り直したりネイルデザインを工夫したりすることで、1週間〜10日ほど長持ちさせることも可能です。
正しいケアをしないと、ネイルがペロンと剥がれる原因になってしまいます。
ネイルがペロンと剥がれていたら、何かしらの原因があるかもしれません。ネイルをする前にまずはしっかり確認してみましょう。
特にジェルネイルやポリッシュは爪の表面への密着力によって保たれるため、下準備が不十分だとネイルも持ちも悪くなり、ペロンと剥がれてしまうのです。また、甘皮処理をしないと甘皮の上に塗られた部分が根元から浮いてしまい、そこから水分や空気が入り込んでしまうので、甘皮の処理もしっかりと行いましょう。
さらに、爪表面のサンディングや油分除去も不可欠です。ネイルの密着力が向上するだけではなく、ネイルが剥がれにくくなり持ちもよくなります。
その結果、ネイルが浮きやすくなったりペロンと剥がれるだけではなく、爪が割れやすくなる原因にもなります。
また、乾燥した爪は水分や油分が不足しているため、弾力性が低下し、層が剥がれて二枚爪になる可能性にもなるのです。
特に寒い季節や頻繁な手洗いは、このようなダメージにつながりやすくなります。さらに、乾燥はデザインの仕上がりにも悪影響で、ムラや気泡、凹凸が生じやすくなってしまうので注意しましょう。
こうなるとネイルが完全に硬化しないので、爪の動きや圧力でネイルがよれたり、ひび割れたりする原因になるのです。また、厚みがあることでペロンと剥がれやすくなることもあります。
ジェルネイルの場合、ライトの硬化不足が起こりやすくなり、未硬化ジェルが爪に残ってベタついたり、爪から浮く原因になるでしょう。
ポリッシュの場合は、乾燥に時間がかかりすぎるため、乾く前によれたり指で触った跡が付いてしまいます。
ジェルネイルの場合、エッジのコーティングが不十分だと、日常の摩擦や衝撃で先端から浮いてしまい、そこから水や汚れが入り込んで剥がれる原因になります。
ポリッシュの場合は、塗布量が不足していると先端部分が欠けやすくなり、全体の持ちが悪くなる原因になるのです。乾燥により縮みも起きやすいため、エッジ部分から割れてしまうこともあります。
ネイルが剥がれやすい人には、いくつか特徴があります。
また、掃除や洗い物で水、洗剤を使う場合は爪が柔らかくなってしまうので、ネイルの密着力が弱まる原因になります。また、化学成分がジェルやマニキュアのコーティングを侵食してしまう可能性もあるのです。
さらに繊細な手作業や爪先に負担をかけやすい手芸や工作は、ネイルが浮いたり欠けたりするリスクにつながるでしょう。
爪は水分を吸収すると膨張し、乾燥すると収縮します。この膨張と収縮を繰り返すことによって、ネイルと爪の密着力が弱まり、結果浮きや剥がれの原因になるのです。
ジェルネイルの場合、表面の密着が緩むことで隙間ができやすくなり、そこから水分や空気が入り込んで浮きや剥がれを引き起こします。
ポリッシュの場合、水分で柔らかくなった後に乾燥して硬くなると、ひび割れや欠けにつながるのです。
そうなると油分や水分がネイルと爪の間に入り込み、ネイルの密着力が弱くなる原因になります。
ジェルネイルの場合、硬化前に湿気が入り込むと、浮きや剥がれが発生しやすくなるのです。
ポリッシュの場合は湿気が原因で乾きにくくなり、よれやひび割れが起きやすくなります。
爪の表面が柔軟すぎると、ネイルが安定して密着せず、剥がれやすくなってしまいます。特にジェルネイルの場合は、爪が柔らかいため、硬化後も完全に固定されず、根元や先端から浮きやすくなってしまいます。
また、自爪が薄いと外部からの衝撃や摩擦に対して耐久性が低くなるため、爪自体が割れたり割れやすくなる可能性もあります。
ネイルが割れることで自爪へのダメージにもつながるのです。
ネイルを剥がれにくくする対処法はいくつかあります。
日々の生活において簡単に取り入れられるものも多くあるので、少しでもネイルが剥がれにくくなりたい場合は実践してみましょう。
また、爪の長さや形を整えることでネイルの耐久性が増したり、ベースコートを塗布することでネイルの密着力が強化されます。爪の乾燥や保湿ケアも重要です。ネイルオイルやハンドクリームで保湿ケアを行えば、ネイルが長持ちします。
トップコートは、ネイルの表面に保護層を作るので、トップコートによって爪の表面が強化され、ネイルが剥がれるリスクを減らしてくれます。また、トップコートは水分や汚れが爪に直接触れるのを防いでくれるため、ネイルの密着性が高まるのです。
トップコートでの保護は、紫外線や日常的な摩擦による色落ちも防いでくれるので、ネイルが剥がれにくくなるだけではなく美しいデザインを保ちたい場合にもおすすめです。
長時間水に触れていると、ネイルが膨張したり縮んだりするため、剥がれにつながります。
また、爪の乾燥にもつながるので、ネイルの層が圧迫され最終的に浮いたり割れたりすることもあるので注意が必要です。
セルフで行うのと異なり、爪の表面にある油分や汚れを徹底的に取り除き、甘皮の処理もしてくれるので、ネイルがしっかりと爪に密着するのです。
また、ネイルサロンでは高品質なジェルやマニキュア、専用の機材を使用しています。これらは専門のアイテムなので、ネイルの持ちも良くなり、色落ちや剥がれが起きにくくなるのです。
アトリエはるかでは、ご要望を伺いながらご自身の爪に合った幅広いネイルデザインをご提案します。剥がれにくいネイルを希望している場合はプロが提供するネイルの施術を検討してみてください。
爪はご自身で一番目に付く場所です。見る度に心が踊るような素敵なネイルを楽しんでくださいね。
\”早くきれいに”を叶える定額制サロン!/
※予約が埋まりやすいので事前予約がおすすめです
新宿京王モール アネックス店
ラ・ポルト青山店
東京八重洲店
アトレ上野店
EQUiA北千住店
五反田駅店
町田モディ店
エチカ表参道店
【神奈川】
ラゾーナ川崎プラザ店
川崎アゼリア店
大船ルミネウィング店
【千葉】
ペリエ千葉店
ペリエ西船橋店
舞浜イクスピアリ店
シャポー船橋店
【名古屋】
名古屋エスカ店
サカエチカ店
栄セントラルパーク店
名鉄金山店
【関西】
阪急梅田茶屋町口店
NAMBAなんなん店
京都ポルタ店
コトチカ京都店
阪急神戸三宮店
【福岡】
博多AMU EST店
天神ソラリアステージ店
博多アミュプラザ店
博多駅地下街店
マイング博多駅店
【鹿児島】
アミュプラザ鹿児島店
本記事では、ネイルが剥がれやすい人の特徴や、剥がれにくくする対処法を解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
アトリエはるかでは、”早くきれいに”を叶えるネイルサロン「MANICURE HOUSE」を運営しています。全国主要都市の駅チカ・駅ナカに店舗を構えているので仕事帰りや遊びついでに気軽に通いやすいです。
ネイルが剥がれる目安期間は?

しかし、爪の状態や施術方法によって2週間で浮いてしまう場合や、反対に5週間綺麗に保つケースもあります。一般的に、生活環境の違いで持ちの期間が異なります。
加えて、爪の長さは1日約0.1mm伸びると言われているので、ジェルネイルが綺麗に残ったとしても、爪の根元が見えて見栄えが悪くなってしまいます。
一方、ネイルポリッシュ(マニキュア)の場合、持続期間は2日〜3日ほどです。普段から水仕事が多く指先をよく使う場合は、ネイルをしたその日に剥がれてしまうケースもあります。
とはいえ、トップコートを塗り直したりネイルデザインを工夫したりすることで、1週間〜10日ほど長持ちさせることも可能です。
ネイルがペロンと剥がれる主な原因

- 甘皮や爪表面の下準備が不足している
- 自爪・キューティクルが乾燥している
- ジェルやマニキュアの塗布量が適切でない
- ジェルやマニキュアの塗布量が適切でない
- エッジ部分にジェルやマニキュアを塗布し忘れている
ネイルがペロンと剥がれていたら、何かしらの原因があるかもしれません。ネイルをする前にまずはしっかり確認してみましょう。
甘皮や爪表面の下準備が不足している
甘皮や爪表面の下準備が不足していると、甘皮や爪の表面に残った油分や汚れがネイルの密着を妨げてしまいます。特にジェルネイルやポリッシュは爪の表面への密着力によって保たれるため、下準備が不十分だとネイルも持ちも悪くなり、ペロンと剥がれてしまうのです。また、甘皮処理をしないと甘皮の上に塗られた部分が根元から浮いてしまい、そこから水分や空気が入り込んでしまうので、甘皮の処理もしっかりと行いましょう。
さらに、爪表面のサンディングや油分除去も不可欠です。ネイルの密着力が向上するだけではなく、ネイルが剥がれにくくなり持ちもよくなります。
自爪・キューティクルが乾燥している
自爪・キューティクルが乾燥していると、表面に細かなひび割れや凹凸ができやすく、ネイルがうまく密着できません。その結果、ネイルが浮きやすくなったりペロンと剥がれるだけではなく、爪が割れやすくなる原因にもなります。
また、乾燥した爪は水分や油分が不足しているため、弾力性が低下し、層が剥がれて二枚爪になる可能性にもなるのです。
特に寒い季節や頻繁な手洗いは、このようなダメージにつながりやすくなります。さらに、乾燥はデザインの仕上がりにも悪影響で、ムラや気泡、凹凸が生じやすくなってしまうので注意しましょう。
ジェルやマニキュアの塗布量が適切でない
ジェルやマニキュアの塗布量が適切でないと、表面は乾いているように見えても実際は内側が乾燥しきれていない状態になります。こうなるとネイルが完全に硬化しないので、爪の動きや圧力でネイルがよれたり、ひび割れたりする原因になるのです。また、厚みがあることでペロンと剥がれやすくなることもあります。
ジェルネイルの場合、ライトの硬化不足が起こりやすくなり、未硬化ジェルが爪に残ってベタついたり、爪から浮く原因になるでしょう。
ポリッシュの場合は、乾燥に時間がかかりすぎるため、乾く前によれたり指で触った跡が付いてしまいます。
エッジ部分にジェルやマニキュアを塗布し忘れている
エッジ部分にジェルやマニキュアを塗布し忘れると、ネイルがペロンと剥がれる原因になります。エッジ部分は特に摩擦や圧力が集中する場所です。ジェルネイルの場合、エッジのコーティングが不十分だと、日常の摩擦や衝撃で先端から浮いてしまい、そこから水や汚れが入り込んで剥がれる原因になります。
ポリッシュの場合は、塗布量が不足していると先端部分が欠けやすくなり、全体の持ちが悪くなる原因になるのです。乾燥により縮みも起きやすいため、エッジ部分から割れてしまうこともあります。
ネイルが剥がれやすい人の特徴

- 手先を使うことが多い
- 水を扱うことが多い
- 手汗をかきやすい・代謝がいい
- ジェルやマニキュアの塗布量が適切でない
- エッジ部分にジェルやマニキュアを塗布し忘れている
手先を使うことが多い
手先を使うことが多い場合、摩擦や衝撃を受けやすくなり、剥がれや欠けが発生してしまいます。タイピングやスマホ操作は、爪先が頻繁にキーボードや画面に触れるので、先端部分が削れたり欠けたりする原因です。また、掃除や洗い物で水、洗剤を使う場合は爪が柔らかくなってしまうので、ネイルの密着力が弱まる原因になります。また、化学成分がジェルやマニキュアのコーティングを侵食してしまう可能性もあるのです。
さらに繊細な手作業や爪先に負担をかけやすい手芸や工作は、ネイルが浮いたり欠けたりするリスクにつながるでしょう。
水を扱うことが多い
水を扱うことが多い場合は、ネイルが水分を吸収しやすくなるため剥がれや欠けが発生しやすくなります。爪は水分を吸収すると膨張し、乾燥すると収縮します。この膨張と収縮を繰り返すことによって、ネイルと爪の密着力が弱まり、結果浮きや剥がれの原因になるのです。
ジェルネイルの場合、表面の密着が緩むことで隙間ができやすくなり、そこから水分や空気が入り込んで浮きや剥がれを引き起こします。
ポリッシュの場合、水分で柔らかくなった後に乾燥して硬くなると、ひび割れや欠けにつながるのです。
手汗をかきやすい・代謝がいい
手汗をかきやすかったり代謝がいい場合も、ネイルが剥がれやすい原因になります。爪や皮膚の表面に湿気や水分が残っているので、ネイルを施す際、爪が完全に乾いていない状態になるのです。そうなると油分や水分がネイルと爪の間に入り込み、ネイルの密着力が弱くなる原因になります。
ジェルネイルの場合、硬化前に湿気が入り込むと、浮きや剥がれが発生しやすくなるのです。
ポリッシュの場合は湿気が原因で乾きにくくなり、よれやひび割れが起きやすくなります。
自爪が柔らかい・薄い
自爪が柔らかい・薄いと、こちらもネイルが剥がれやすくなります。柔らかい自爪は、ジェルやポリッシュの密着力を十分に発揮してくれません。爪の表面が柔軟すぎると、ネイルが安定して密着せず、剥がれやすくなってしまいます。特にジェルネイルの場合は、爪が柔らかいため、硬化後も完全に固定されず、根元や先端から浮きやすくなってしまいます。
また、自爪が薄いと外部からの衝撃や摩擦に対して耐久性が低くなるため、爪自体が割れたり割れやすくなる可能性もあります。
ネイルが割れることで自爪へのダメージにもつながるのです。
ネイルを剥がれにくくするための対処法

- 下準備を徹底する
- トップコートで保護する
- 水分に触れる機会を減らす
- ネイルサロンを利用する
日々の生活において簡単に取り入れられるものも多くあるので、少しでもネイルが剥がれにくくなりたい場合は実践してみましょう。
下準備を徹底する
下準備を徹底すると、ネイルの持ちが格段に良くなります。下準備はネイルの施術において非常に重要です。爪の表面をしっかり整えることで、密着力が高まる他、甘皮処理を行うことで根元が綺麗に仕上がるので、下準備は丁寧に行いましょう。また、爪の長さや形を整えることでネイルの耐久性が増したり、ベースコートを塗布することでネイルの密着力が強化されます。爪の乾燥や保湿ケアも重要です。ネイルオイルやハンドクリームで保湿ケアを行えば、ネイルが長持ちします。
トップコートで保護する
トップコートは、ネイルの表面を保護し、艶やかでなめらかな仕上がりを与えてくれます。それだけではなく、ネイルの耐久性や持ちも長くしてくれるのです。トップコートは、ネイルの表面に保護層を作るので、トップコートによって爪の表面が強化され、ネイルが剥がれるリスクを減らしてくれます。また、トップコートは水分や汚れが爪に直接触れるのを防いでくれるため、ネイルの密着性が高まるのです。
トップコートでの保護は、紫外線や日常的な摩擦による色落ちも防いでくれるので、ネイルが剥がれにくくなるだけではなく美しいデザインを保ちたい場合にもおすすめです。
水分に触れる機会を減らす
水分に触れる機会を減らすと、ネイルの持ちが大幅に向上します。水分はネイルに取って大きなダメージ要因です。特にジェルネイルやポリッシュの剥がれに大きく起因しています。長時間水に触れていると、ネイルが膨張したり縮んだりするため、剥がれにつながります。
また、爪の乾燥にもつながるので、ネイルの層が圧迫され最終的に浮いたり割れたりすることもあるので注意が必要です。
ネイルサロンを利用する
セルフネイルをしている方も多いかもしれません。しかし、ネイルを長持ちさせたいならネイルサロンがおすすめです。ネイルサロンでは、プロが爪の状態をしっかり確認し、丁寧に下準備を行います。セルフで行うのと異なり、爪の表面にある油分や汚れを徹底的に取り除き、甘皮の処理もしてくれるので、ネイルがしっかりと爪に密着するのです。
また、ネイルサロンでは高品質なジェルやマニキュア、専用の機材を使用しています。これらは専門のアイテムなので、ネイルの持ちも良くなり、色落ちや剥がれが起きにくくなるのです。
ネイルが剥がれやすいなら『アトリエはるか』
ネイルが剥がれる原因をはじめ、剥がれやすい人の特徴や剥がれにくくする対処法を紹介しました。 ネイルは一定期間を過ぎると剥がれますが、それでも長持ちさせる対処法はあるため、ネイルがすぐ剥がれてしまう方はぜひ実践してみてください。アトリエはるかでは、ご要望を伺いながらご自身の爪に合った幅広いネイルデザインをご提案します。剥がれにくいネイルを希望している場合はプロが提供するネイルの施術を検討してみてください。
爪はご自身で一番目に付く場所です。見る度に心が踊るような素敵なネイルを楽しんでくださいね。
マニキュアハウス対応店舗一覧
【東京】新宿京王モール アネックス店
ラ・ポルト青山店
東京八重洲店
アトレ上野店
EQUiA北千住店
五反田駅店
町田モディ店
エチカ表参道店
【神奈川】
ラゾーナ川崎プラザ店
川崎アゼリア店
大船ルミネウィング店
【千葉】
ペリエ千葉店
ペリエ西船橋店
舞浜イクスピアリ店
シャポー船橋店
【名古屋】
名古屋エスカ店
サカエチカ店
栄セントラルパーク店
名鉄金山店
【関西】
阪急梅田茶屋町口店
NAMBAなんなん店
京都ポルタ店
コトチカ京都店
阪急神戸三宮店
【福岡】
博多AMU EST店
天神ソラリアステージ店
博多アミュプラザ店
博多駅地下街店
マイング博多駅店
【鹿児島】
アミュプラザ鹿児島店